
0:名無しのパイモン ID:paimon
元素スキル,七閃の閃きを発動し、通常攻撃が強化される。「蛇の狡知」を40獲得し、時間経過で減少する。「蛇の狡知」が0になるとスキル状態が終了する。
元素爆発「究極の悪意:抹消」,元素エネルギーの代わりに「蛇の狡知」を消費して発動できる。発動には最低50の「蛇の狡知」が必要。消費した「蛇の狡知」が多いほど、元素爆発のダメージが上昇する。
固有天賦1,チーム内の水元素または氷元素キャラ(スカーク本人を除く)がダメージを与えると、「ステュクス断絶」効果を最大3層まで獲得(持続18秒)。各層ごとに七閃の閃き中の通常攻撃ダメージが+10% / +20% / +70%、元素爆発ダメージが+5% / +15% / +60%増加する。
固有天賦2,周囲で凍結・超電導・氷拡散・氷結晶反応が発生すると、「ファントムリフト」を生成する(クールタイム2.5秒、最大3個)。七閃の閃き中に重撃を行うと、リフトを吸収して1つにつき「蛇の狡知」を8回復する。
固有天賦2,周囲で凍結・超電導・氷拡散・氷結晶反応が発生すると、「ファントムリフト」を生成する(クールタイム2.5秒、最大3個)。七閃の閃き中に重撃を行うと、リフトを吸収して1つにつき「蛇の狡知」を8回復する。
1:名無しのパイモン ID:paimon
スカークの固有天賦1(Passive Talent 1)のダメージ上昇効果について、現時点のリーク情報によると「このダメージ上昇は一般的なダメージ%ボーナス(DMG Bonus)とは別枠で加算される独立したもの」とされています
。
つまり、通常のダメージ%ボーナス(例:杯の元素バフや武器効果など)とは別に扱われ、通常のダメージ計算式の「ダメージ%ボーナス」欄には含まれません。
この仕様は「行秋(Xingqiu)の命ノ星座4(C4)」に似ていると説明されていますが、実際には「命ノ星座4効果は乗算(Multiplicative)」であり、今回のスカークの効果は「天賦倍率に直接加算される加算型(Additive)」である可能性が高いとの議論がされています
。
つまり、スカークの天賦1の効果は「通常攻撃や元素爆発の天賦倍率に直接%を加算する」タイプで、例えば通常攻撃倍率が200%で天賦1の3スタック(+70%)が乗る場合、最終倍率が270%になるイメージです。
2:名無しのパイモン ID:paimon
ヌヴィレットのパッシブに近いな相当強そう
3:名無しのパイモン ID:paimon
5.7についての情報はなんかでた?
4:名無しのパイモン ID:paimon
>>3 まだ 5/7に来る知らんけど
5:名無しのパイモン ID:paimon
イクアキは使えそうなん?
6:名無しのパイモン ID:paimon
>>5 ダメみたいですね
8:名無しのパイモン ID:paimon
スカーク、モナ、フリーナ、エスコフィエで組めるな
モナの枠はイエランでもいける
9:名無しのパイモン ID:paimon
彼女のスキル構成はとても興味深いですね












