279:原神まとめ
原神語大賞2023はグロシに決定しました
では受賞したフリーナ様に一言いただきましょう
では受賞したフリーナ様に一言いただきましょう
280:原神まとめ
こほん!
281:原神まとめ
いとグロし
282:原神まとめ
グロッシース
283:原神まとめ
グロシです!
284:原神まとめ
富める者も、持たざる者も、皆、グロシを掲げよう!
285:原神まとめ
(グロシなんて誰も持ってないけど・・・)
288:原神まとめ
本来のグラスのイントネーションじゃないのもポイントだよな
297:原神まとめ
プレイヤー「グロシって何ですか?」
フリーナ「え?なんだろう?」
298:原神まとめ
ネタ化してるのを見るとわざとやったんじゃねえかと邪推しちゃうぜ
299:原神まとめ
こういうのを含めていのりんが可愛すぎる
305:原神まとめ
フリーナ「グロシとか言ってない!(言ってないよね?)」
ヌヴィ「彼女はグラスと言っていた」
パイモン「言ってないよな」
旅人「まあそういうことにしておくよ」
ヌヴィ「彼女はグラスと言っていた」
パイモン「言ってないよな」
旅人「まあそういうことにしておくよ」
307:原神まとめ
フリーナ「ああ、親愛なるフォンテーヌの諸君。僕にとってはつかの間の、だが君たちにとっては長いフォンテーヌの歴史の中で、かつてはあれほどに隆盛を誇り、人々が競い合ったグロシが、今では忘却の彼方にあることに驚きを隠せないよ。思い返せば『温めていない皿の上にフルーツタルトを乗せてはならない』という今も続く法律は、グロシをめぐるいざこざの中でやむなく採択されたものだった。もちろん神である僕にとって、それを手に入れることは困難なものではなかったけれど、当時フォンテーヌ人はどれだけモラを持っていても手に入るとは限らず、貧しい人々でも手に入るグロシを得るために人々はみな同じように競い、それを手にした証を立てる事は、出演者皆が主役を演じる舞台のようだった。例え今の人々がグロシを忘れ、その頃の人々のことを忘れても、僕にとってsれは面白い時代だったのさ」
ぐらいのデタラメはペラペラ出そう




